住宅ローンや各種返済で困ったら、まずは当社へご相談ください。

    住宅金融支援機構・銀行などの金融機関から住宅ローン支払いの督促状、催告書が届いた!
    
住宅ローンの一括返済を求められた!
    
担保不動産競売開始決定の通知が来た!
    
失業や減給で、このままだと今後の住宅ローンの支払いは継続できそうにない!
    
住宅ローン破産・ローン返済地獄のまっただ中にいる!

  まずは、お気軽にお電話ください。
  経験豊富な専門スタッフが対応させていただきます。

  具体的な手順やご相談については、書類等を確認しながらご説明させていただきます。
  ご納得がいくまで、不安なこと・わからないことを遠慮なくお聞きください。

   ご来社の際は、事前にご連絡をお願いします。
   (突然ご来社いただいても、対応出来ない場合があります。)

任意売却をご存知ですか?

  任意売却とは住宅ローンや借入金等の返済が何らかの事情で困難となったとき、金融機関などの債権者(抵当権者)に
  担保不動産を差押えられたり、不動産の競売の申立をされたりする前に、ご相談者様(債務者)と金融機関
  (債権者)との合意のもとに、対象となるご自宅等の不動産を、不動産会社を通じて売却することを言います。

  通常、金融機関等の債権者は、債務者がローン・借入金等の支払いが困難になった際は、担保不動産を差押え、
  不動産競売の申立てをし、競売により金銭の回収を行います。 競売で処理される前に、債権者にお願いをし、
  一般の不動産売買をさせてもらうことにより、市場価格に近い金額での不動産の売却と借入金の返済を行うことが
  可能となります。

 任意売却は競売よりだんぜん有利!

  任意売却は、競売よりも高い価格で不動産を売却することができます
  不動産競売の場合、買い手側に不安要素が多いため(物件の内見ができない、リフォームなど)市場価格より2〜5割
  低い価格になるケースが多々あります。任意売却により、少しでも高い価格で売却が出来れば、その分権者へより多く
  返済することが出来ますし、早期の残債の整理縮小や債務の再構築を行いやすくなります。
  債権者も競売より任意売却の方が、より多くの債務の回収ができるため、双方でメリットが発生します。

  また、競売による売却よりも短期間で問題解決することが可能なため、心理的負担も軽度ですみます。

 任意売却のメリット

  市場価格に近い価格で販売が可能。

  債権者に少しでも多くの返済が可能。

  一般の不動産売却と同じ方法で販売するので、近隣には普通の売買にしかみえない。

  任意売却後に残った債務の返済に、柔軟に対応してもらえる。

  引越費用や残置物(ごみ等)の処分費用を出してもらえることがある。

  滞納分の住民税・固定資産税、抵当権抹消費用、抵当権解除の書類代、滞納分管理費(マンションなど管理費のある場合)
   など、通常売主が負担する費用は、売買代金より債権者が支払う。

  引越し期日を相談できる

 競売のデメリット

  落札者に主導権があるため、退去期限に猶予がない。

  競売物件として近隣の人に知られてしまう。 (新聞・住宅情報誌・インターネットに出る為)

  売却価格が市場価格より2〜5割安くなってしまう。

  債権者と残債務の相談が全く出来ない。

 1日でも早いご相談を!

  任意売却が可能な時期には限りがあります。
  少しでも高い売却をご希望されるのであれば、一般に販売活動ができる期間が長いほうが有利です。
  まだ迷っている段階であっても、まだ切羽詰った状況でなくても、当社にご相談いただければ、お客様に合った解決法を、
  私どもが一緒になって考えます。ケースによっては不動産を手放さなくてもよい場合もございますので、
  手遅れになる前に、お早めにご相談ください!